訪問看護医療DX情報活用加算
訪問看護医療情報連携加算
に伴うウェブサイト掲示
令和6年(2024年)診療報酬改定に伴い、メディナス訪問看護ステーション東大宮は、関東信越厚生局長に届け出た訪問看護ステーションの看護師等(准看護師を除く)が、オンライン資格確認によって、ご利用者の診療情報や薬剤情報等を取得した上で訪問看護の実施に関する計画的な管理を行い、質の高い医療を提供します(メディナス訪問看護ステーション北越谷は、令和8年6月より)。
これにより訪問看護医療DX情報活用加算として定められた額を所定額に加算します。
上記に関係する施設基準は以下の通りとなります。
2024年 9月 1日
令和8年(2026年)6月より、メディナス訪問看護ステーション東大宮は、ご利用者様の同意を得たうえで、他の保険医療機関等の関係職種が ICT を用いて記録した診療情報等を活用し、指定訪問看護の実施に関する計画的な管理を推進する体制として、「訪問看護医療情報連携加算」の届出を行っています。
連携に利用するシステムは、厚⽣労働省のガイドラインに準拠した、安全なプライベートSNSシステムの使⽤となります。これにより「訪問看護医療情報連携加算」として定められた額を所定額に加算します。
【メディナス訪問看護ステーション東大宮 主な連携機関】
2026年 6月 1日